2026年(令和8年)
 【7月開催】 
  このAI隆盛の今  
 社長がやるべき 
 2つの対策とは?

 悩み解決セミナー 

 無料 
 東京国際フォーラム 

AIがどれだけ進化しても、資金繰りの決断と、社員の心を動かすことだけは、社長であるあなたにしかできない。

だからこそ今、経営の根本を見直す必要があります。

お尋ねします
社長はAIの
下僕になっていませんか?

AIの進化によって、経営の現場は大きく変わり始めています。

▶情報収集 
▶文章作成 
▶企画立案 
▶分析 

これまで時間をかけて行っていた仕事が、驚くほど速く処理できる時代になりました。

しかしその一方で、こんな違和感はないでしょうか?

  • 「AIを使っているのに、なぜか会社は良くならない」
  • 「情報は増えたのに、社長としての判断はむしろ難しくなった」
  • 「便利にはなったが、結局最後は自分ひとりで抱えている」
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

もしそう感じているなら、いま必要なのは“AIを使うこと”そのものではありません。

AI時代だからこそ、社長が本当にやるべき本質的な対策を明確にすることです。

後継者として20年間経験した「社長の経営パートナー」である齊田が後継者社長だけが抱える問題の

“突破口”

を90分でお伝えします。

今回の7月セミナーでは、次の2つのテーマを軸に、会社を前に進めるための具体策をお伝えします。

【1】利益の創造

・売上アップ 

・利益率アップ 

単に売上を追うのではなく、きちんとお金が残る会社へ変えていくために、社長がどこを見直し、何を決め、どう動くべきか?

現場で実践できる視点でお伝えします。

【2】社員の創造

・考えて行動する社員の育成 

社長が言わなければ動かない組織では、これから先は持ちません。

自ら考え、動き、利益に貢献する社員をどう育てるのか?

人の問題を“採用”や“教育”だけで終わらせず、経営の根幹として捉え直します。

そして本セミナーでは、この2つを成功させるための「具体的な行動」まで踏み込んでお話しします。


かつての私も同じように悩み
夜眠れぬ日々を過ごしていました


後継者社長様のお悩みは
究極的に

①資金繰り(お金)
②人の問題
③将来設計

ではありませんでしょうか?

皆様はどんな「悩み」でいつも頭を抱えていますか?
不安はありませんか?

上記の内 1番 2番 3番 それともすべて?

それらの問題についての対策

「勝つための戦略」
「局地戦での戦術」


までのストーリーがありますか?

またそれらを解決するために

「商工会議所」
「税理士さん」
「知人」

等に相談されていますでしょうか?

実はこんなデータがあります。

各相談相手ごとの成果と実績
(中小企業支援現場での体感値)

成果が出るかどうかを
左右するポイント

如何でしょうか?

先ず、

①社長のお悩みの整理⇒真因
②自社の問題点の洗い出し
③解決のための優先順位決定
④そして実行
⑤検証です

どうしてもあちこちへ思考が飛んで、何から解決すれば良いのか、、、。


「社員が辞表、ハローワークへ走る、求人サイトへ連絡」
「顧客からのクレーム」
「月末の資金繰り」
「社用車が事故」


等で、あっという間に一日、気が付いたら1年、、、、と過ごされていませんか?

多くの社長はこんな毎日を送っていますが、皆さんはいかがでしょうか?

そんな「後継者社長」の「3大悩みを解決する方法」をお伝えしたいと考えました。

そして「悩める後継者社長」にこのセミナーに参加して頂きたいのです。

何故ならば、私「齊田」自身、社員6名(うち古参社員6名)、売上1.2億円、借入2億円

●債務超過
●粉飾決算し2回の倒産危機
●自己破産寸前
●社員が会社の車、手形、現金を持ち逃げ 等


の経験があるからこそ、お話しできます。

その会社を20年で

売上7~8倍
自己資本比率49%
実質無借金までの実績

そして後継者不在の為に数億円でM&Aにて会社を売却。


またコンサルタントとして11年間で約130社の(決算書持参)個別相談をしております。

契約先は累計52社 業績改善率約82%です。

それらを「自身の経験のみならず、MBAでの勉強で会社改善のフレームワーク構築、クライアント様の悩み解決から業績改善」までの実績をお伝えしたい。

勿論、自身の経験値のみではありません。
MBAの資格も取得しました。

但し、その後中小企業診断士は時間の都合で獲得しませんでしたが、、

その間、三井住友海上あいおい生命様、野村證券様、地方銀行2行、各組合、法人会等、各方面でのセミナー

中部経済新聞に36回、毎週金曜日に「コラムの投稿」等の実績も兼ね備えております。

現在は社員90名の「製造、販売業」
社員3名の「輸入業」
社員25名の「小売業」
社員20名の「業歴120年の飲食業」

等 クライアント様は横浜、埼玉、東京、愛知県など多岐にわたっております。

 

今回は「私の実績、経験」から

「社員数70名以下」
「後継者社長、若しくは次期後継者」

に限定させて頂きます。

 

ポリシーは「悩める社長を決して一人にはしない。全身全霊で応援する」です。

セミナーでお会いする事を、楽しみにしています。

セミナーの詳細

 このAI隆盛の今 
 「社長がやるべき」 
 2つの対策とは?
 

日 時
2026年(令和8年)
7月22日(水)14時~15時30分
会 場
東京国際フォーラム
G604号室
アクセス
参加費
無料
定 員
10名様
席に限りがございます。お早めにお申し込みください。
備 考
筆記用具・電卓・ノートをご持参ください。
・従業員数70名以下の企業の経営者、代表者様を対象としております。
・同業者様、税理士様はご遠慮ください。

※セミナー内で、自社の数字をその場でチェックする簡単なワークを行います
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
後継者社長のための 「売上はそのままで現ナマ(現金) 5割増やす経営教えます」セミナー風景です

セミナー受講生の声

 経営判断に自信が持てました!

平川 雄二様

将来について悩んでいました。セミナーで「これからの会社の方向性」そしてそれを支える「利益より現金」また「会社を支える社員への教育のやり方」が理解でき、それらが私の考え方と重なると感じました。このセミナーに参加して悩みが消えてきたように思えます。今後、私と社員で「会社の将来」「お金の流れ」の勉強会と価値観を共有する事が出来ると考えます。個別相談で、当社の問題点を相談させて頂きますので、宜しくお願い致します。

 経営の根幹問題解決セミナーでした! 

舛田 健一様

何十年と会社を経営していますが、なかなか資金が残らなかったので勉強しようと思いセミナーに参加しました。
セミナーでの「1%シミュレーション粗利益率1%の場合」で如何に現金が残るかが本当に分かり腑に落ちました。
このセミナーを受講していなかったら、これからも資金が残らない状態が続いていたと思います。利益率UP、資金を残す事をこれから実現できると思います。ありがとうございました。

 会社の将来像が見えました! 

斉藤 浩二様

会社の将来に悩んでいてこのセミナーに参加しました。ここで自社のキャッシュフロー図を作成し経営ポイントを絞る事を学びました。このセミナーに参加しなかったら過去の延長線で経営し自社の具体的な実態が不明確になっていたと思います。今後は教えて頂いたことを活用し会社の「実体の把握将来計画の具体化をするために考えていきます。

 役に立つセミナーです! 

KT様

自分の甘えを痛感し、それを正して頂けるきっかけを与えてくれたセミナーでした。「自社の将来についての悩み」キャッシュフローについて」それらを思案中で参加しました。
このセミナーに参加しなければ頭の中でモヤモヤがあり、理解できずに毎日の業務に追われ肝心な事が後回しになっていたと思います!今回の学びは刺激になり大切なことも確信したので、これからも「将来対策」「キャッシュフロー数字で資金繰りの改善」に向き合っていこうと思います。まだまだ、自社の問題についてこれからも相談させて頂きます。おって連絡しますので、よろしくお願いいたします。

 明日からすぐ使えるBOX図でした! 

TK様

「将来」「社員」の話を聞きに来たのですが、「お金」の話がとても新鮮で参考になりました。
実例と業種が違うのですが、自社に取り入れる方法を考えていきます。今後もご相談させていただきたいと思いますので、宜しくお願いします。

小見出し

サンプル 太郎
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
VOICE

セミナーでお伝えする事


後継者が知っておくべき『万が一に備える』――自己破産寸前から復活を行った元社長の実践」+「実践」また債務超過や社員との軋轢、資金不足を乗り越えた経験から、後継者社長が決断する現実と成功への手法をお届けします。

プログラム

  • なぜAIを入れても利益が1円も増えないのか?
  • 「どこで利益を出すか」経営の設計図の描き方
  • 下請け体質・価格競争から抜け出す利益構造の作り直し方
  • 債務超過の町工場をV字回復させた「利益とお金を残す経営の原則」
  • AI時代の構造変化を「チャンス」に変えて生き残る経営
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
AI時代の構造変化を「チャンス」に変えて生き残る経営
世の中に情報があふれる今だからこそ、他社と圧倒的な差をつける「判断の早さ」と「打ち手の質」の本質を解説。
AIを単なる効率化ツールで終わらせず、社長が本当にやるべき「経営の舵取り」に集中するための仕組みをお伝えします。
資金繰りと銀行との賢い付き合い方
破綻危機を乗り越えるためには、資金繰りの性質を理解し、銀行との関係を構築することが重要です。セミナーでは以下を学べます。
融資を受ける際の注意点、自己資金をどのように活用すべきか、現実的なアドバイスを提供!

・銀行担当者が評価する「経営計画書」のポイント
・銀行から「信頼される社長」となるための行動指針
・金融機関の選択方法
・銀行から個人の資産を守る方法
社員を巻き込む経営改革の取り組み
古参社員と新入社員の意見や、モチベーションの低下が原因で経営に支障をきたす場合があります。セミナーでは以下を学びます

・社員全員に「会社の方向性」を徹底させる手法
・「非常時」には経営者が先陣を切り、社長の覚悟を見せることとは
・会議や外部研修を活用した「会社の方向性」と、それに準じたベクトル合わせ
過去の延長線から、明るい将来を創り上げる戦略

先ずは時間をかけずに現在の売上を増やす(既存顧客の深堀)方法と、将来の売上を創る(新規開拓)⇒「明るい将来の創り方」を実体験が豊富にある私がお伝えします

小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

多くの後継者社長が、

「もっと売上を上げればなんとかなる」
「今の社員で頑張るしかない」
「先代から15年続いた会社だから何とかなる」


と考えます。
しかしそれは、“間違った思い込み”です

本当に変えるべきは

「考え方の順番」
「優先順位の見える化」

です。

\私にお任せください!/

登壇者

株式会社 デュオ経営総研 代表取締役
後継者育成パートナー
齊田 隆治(さいだ たかはる)
1953年生まれ、早稲田大学商学部卒業後、東京のプラスチック専門商社へ入社。
10年間の会社員生活を経験し、その後の社長業で酸いも甘いも体験。机上の空理空論ではない、クライアント様の自立と成功に向けて全身全霊をもって問題解決にあたる姿勢が好評。現在は、後継者社長の参謀として社長の悩み・孤独感・誰にもいえない苦しみを理解し、同じ目線で一緒に目標に向かって邁進している。
直近の事例では、過去3年間、約1000万円台の赤字の会社(木工製作所・2代目社長)をコンサルし、2年後には約800万円の黒字に成し遂げる。
また、赤字、プラスマイナスゼロ、赤字の繰り返していた会社(金型メーカー)を毎期黒字化することに成功


【実績】

野村證券様、三井住友あいおい生命様 法人会様 協同組合様等セミナー講師

【記事掲載】
中部経済新聞30回投稿、岐阜経済同友会8回投稿

【顧問先】
製造業、飲食業、設備メーカー、卸売業、小売業
経歴
  • 1986年 父が経営する社員7名の債務超過、借入金2億円の零細企業に入社
  • 1995年 専務取締役を経て社長就任
    2度の倒産危機、自己破産危機を乗り越え、20年間で債務超過の会社を、自己資本比率49%、借入金実質ゼロに減少させ、家業から事業への脱皮を図ることに成功
  • 2014年 M&Aにて会社を売却
  • 2015年 中京大学大学院の修士課程進学
    同年「お金・ヒト・将来で悩める後継者社長を元気にする」をミッションとし、経営コンサルタントとして活動をスタート
  • 2018年自身の経営者としての実務経験とMBAでの学びを融合させ独自の経営手法「トリポット経営®」を開発
    MBAを取得し卒業
  • 2025年 顧問、パートナー、メンター、アドバイザー、セミナー講師として活動中
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
後継者社長救済コンサルタント 株式会社 デュオ経営総研 代表取締役齊田 隆治(さいだ たかはる)のコンサル
コンサル風景
後継者社長救済コンサルタント 株式会社 デュオ経営総研 代表取締役齊田 隆治(さいだ たかはる)のコンサル
セミナー風景
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後継者社長の皆様、私も一度は自己破産危機の中、銀行に追われながら経営の覚悟を決めました。話せる『崖っぷちからの脱出体験』があります。

セミナーでは、『銀行との付き合い方』や『社員とともに会社を成長させる方法』を具体的に伝えます。

この経験が、きっとあなたの会社を救う力になるはずです。ぜひご参加ください。
このセミナーは
 期間限定・無料 
です

未来を変える
第一歩を踏み出すため

ぜひご参加ください!

セミナー日程

【7月開催】

 このAI隆盛の今 
「社長がやるべき」

 2つの対策とは?
 

日 時
2026年(令和8年)
7月22日(水)14時~15時30分
会 場
東京国際フォーラム
G604号室
アクセス
参加費
無料
対象者
「社員数70名以下」
「後継者社長」
「次期後継者」に限定
同業者、コンサルタント、税理士、会計士様はご遠慮ください
定 員
10名
席に限りがございます。お早めにお申し込みください。
備 考
筆記用具・電卓・ノートをご持参ください。
・従業員数70名以下の企業の経営者、代表者様を対象としております。
・同業者様、税理士様はご遠慮ください。

※セミナー内で、自社の数字をその場でチェックする簡単なワークを行います
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

今回は特典として「通常1時間5万円の個別相談料金を無料で行います」

何故、「無料相談」を行うのか?

それは、経営者の「悩み」は「10人10色。いや「10人100色です」

悩みは一つではなく「複雑に絡み合う」それを、「整理し、解決方法を(順序だてて)考え、行動する」必要があるからです。

往々にして、問題点が「社長の思い込み」になりがちですが
真因は別のところにある場合が非常に多いのが現実です。
所謂「ツボを間違えている」のです。

社長様が「一人で考え、行動する」のと「130社の社長と向き合って実践してきた私の知識経験」どちらが解決できる時間が短いか?

「個別相談」は悩める社長の「時間を買う」ことに繋がります。

「時間に投資しませんか?」

時間こそ「買えない」ものはありません!

1日24時間、そして1440分
これをどう使うのか?

過去の延長線上で「時間を使うのか?」それとも「将来のために時間を使うのか?」

これこそ「会社改善」の分岐点です!


競合が悩みながら立ち止まっている間に、あなたは次の一手を打つことができます。

経営の差は、「情報の差」だけではなく

「判断の早さ」
「打ち手の質」

で決まります。


私は20年かけて、実践の後継者社長を経験し、その悩み解決しながら、その差を体得しました。

このセミナーでは、他社が知らない

「視  点」
「手  法」
「資金戦略」

を90分で手に入れていただきます。


“普通”のアドバイスでは埋もれてしまう時代。
今こそ、経営者として「勝ち筋」を見極める時間です。

参加特典

セミナーにご参加いただいた方に
プレゼントいたします!(全員)

後日、1時間の個別無料相談!
(通常1時間5万円相当)
条件:フォームよりお申込みを行い
セミナーに参加された方

無料セミナー
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「社員数70名以下」
「後継者社長」
「次期後継者」に限定 


同業者様・税理士様はご遠慮ください

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よくある質問

  • Q
    経営初心者でも理解できますか?
    A
    むしろそのような方こそ、知っておくべき本質を丁寧にお伝えします。
  • Q
    途中参加や途中退席は可能ですか?
    A
    可能ですが、フルで受講された方が“経営の優先順位”を理解できます。
  • Q
    セールスはされませんか?
    A
    強引な営業は一切行いません。安心してご参加ください。
  • Q
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    A
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後継者社長様へ

株式会社デュオ経営総研 齊田隆治です
セミナー案内を最後までご覧頂き
ありがとうございます。
【7月開催】
このAI隆盛の今
「社長がやるべき」
2つの対策とは?
株式会社デュオ経営総研の代表取締役 齊田隆治です。

ここまでセミナー案内をご覧いただき、誠にありがとうございます。

私は41歳で家業を継ぎました。

売上1.2億、借入2億、債務超過。
社員の大半は年上の古参、数字は赤字続き。
まさに継ぐには最悪のタイミング。

しかし、そこから20年で売上は7倍、自己資本比率49%、実質無借金経営へ。

最終的にはM&Aで数億円規模の企業売却も経験しました


どうやって、そこまで辿り着いたのか?

答えはシンプルです。

・何を後回しにせず、最優先で手を打つべきか?
・どこを見れば利益改善の突破口が見えるのか?
・社員が受け身から主体的に変わるために、社長がまず変えるべきことは何か?

AIは答えの候補を出してくれます。
けれど、会社を守り、会社を伸ばし、社員を育てる“決断”は、社長にしかできません。

だからこそ、いま問いたいのです。

「社長はAIを使っていますか?」ではなく、「社長はAIの下僕になっていませんか?」と。

便利さに流されるのではなく、AIを使いこなしながら、会社の本質課題に向き合う。
そのための90分にしたいと考えています。

売上・利益・社員のことで少しでも気になることがある方は、ぜひご参加ください。
経営を一段前へ進めるきっかけになるはずです。

ご参加を心よりお待ちしております。


齊田拝

お問い合わせ

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〒102-0074 東京都千代田区九段南1-5-6 
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