AIの進化によって、経営の現場は大きく変わり始めています。
▶情報収集
▶文章作成
▶企画立案
▶分析
これまで時間をかけて行っていた仕事が、驚くほど速く処理できる時代になりました。
しかしその一方で、こんな違和感はないでしょうか?
もしそう感じているなら、いま必要なのは“AIを使うこと”そのものではありません。
AI時代だからこそ、社長が本当にやるべき本質的な対策を明確にすることです。
後継者として20年間経験した「社長の経営パートナー」である齊田が後継者社長だけが抱える問題の
“突破口”
を90分でお伝えします。
今回の7月セミナーでは、次の2つのテーマを軸に、会社を前に進めるための具体策をお伝えします。
・売上アップ
・利益率アップ
単に売上を追うのではなく、きちんとお金が残る会社へ変えていくために、社長がどこを見直し、何を決め、どう動くべきか?
現場で実践できる視点でお伝えします。
・考えて行動する社員の育成
社長が言わなければ動かない組織では、これから先は持ちません。
自ら考え、動き、利益に貢献する社員をどう育てるのか?
人の問題を“採用”や“教育”だけで終わらせず、経営の根幹として捉え直します。
後継者社長様のお悩みは
究極的に
①資金繰り(お金)
②人の問題
③将来設計
ではありませんでしょうか?
皆様はどんな「悩み」でいつも頭を抱えていますか?
不安はありませんか?
上記の内 1番 2番 3番 それともすべて?
それらの問題についての対策
「勝つための戦略」
「局地戦での戦術」
までのストーリーがありますか?
またそれらを解決するために
「商工会議所」
「税理士さん」
「知人」
等に相談されていますでしょうか?
実はこんなデータがあります。
如何でしょうか?
先ず、
①社長のお悩みの整理⇒真因
②自社の問題点の洗い出し
③解決のための優先順位決定
④そして実行
⑤検証です
どうしてもあちこちへ思考が飛んで、何から解決すれば良いのか、、、。
「社員が辞表、ハローワークへ走る、求人サイトへ連絡」
「顧客からのクレーム」
「月末の資金繰り」
「社用車が事故」
等で、あっという間に一日、気が付いたら1年、、、、と過ごされていませんか?
多くの社長はこんな毎日を送っていますが、皆さんはいかがでしょうか?
そんな「後継者社長」の「3大悩みを解決する方法」をお伝えしたいと考えました。
そして「悩める後継者社長」にこのセミナーに参加して頂きたいのです。
何故ならば、私「齊田」自身、社員6名(うち古参社員6名)、売上1.2億円、借入2億円
●債務超過
●粉飾決算し2回の倒産危機
●自己破産寸前
●社員が会社の車、手形、現金を持ち逃げ 等
の経験があるからこそ、お話しできます。
その会社を20年で
売上7~8倍
自己資本比率49%
実質無借金までの実績
そして後継者不在の為に数億円でM&Aにて会社を売却。
またコンサルタントとして11年間で約130社の(決算書持参)個別相談をしております。
契約先は累計52社 業績改善率約82%です。
それらを「自身の経験のみならず、MBAでの勉強で会社改善のフレームワーク構築、クライアント様の悩み解決から業績改善」までの実績をお伝えしたい。
勿論、自身の経験値のみではありません。
MBAの資格も取得しました。
但し、その後中小企業診断士は時間の都合で獲得しませんでしたが、、
その間、三井住友海上あいおい生命様、野村證券様、地方銀行2行、各組合、法人会等、各方面でのセミナー
中部経済新聞に36回、毎週金曜日に「コラムの投稿」等の実績も兼ね備えております。
現在は社員90名の「製造、販売業」
社員3名の「輸入業」
社員25名の「小売業」
社員20名の「業歴120年の飲食業」
等 クライアント様は横浜、埼玉、東京、愛知県など多岐にわたっております。
今回は「私の実績、経験」から
「社員数70名以下」
「後継者社長、若しくは次期後継者」
に限定させて頂きます。
ポリシーは「悩める社長を決して一人にはしない。全身全霊で応援する」です。
セミナーでお会いする事を、楽しみにしています。
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日 時 |
2026年(令和8年) 7月22日(水)14時~15時30分 |
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会 場 |
東京国際フォーラム G604号室 |
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アクセス |
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参加費 |
無料 |
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定 員
|
10名様
席に限りがございます。お早めにお申し込みください。 |
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備 考
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筆記用具・電卓・ノートをご持参ください。 ・従業員数70名以下の企業の経営者、代表者様を対象としております。 ・同業者様、税理士様はご遠慮ください。 ※セミナー内で、自社の数字をその場でチェックする簡単なワークを行います |
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見出し
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
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会社の将来像が見えました!
役に立つセミナーです!
先ずは時間をかけずに現在の売上を増やす(既存顧客の深堀)方法と、将来の売上を創る(新規開拓)⇒「明るい将来の創り方」を実体験が豊富にある私がお伝えします
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日 時 |
2026年(令和8年) 7月22日(水)14時~15時30分 |
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会 場 |
東京国際フォーラム G604号室 |
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アクセス |
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参加費 |
無料 |
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対象者 |
「社員数70名以下」 「後継者社長」 「次期後継者」に限定 同業者、コンサルタント、税理士、会計士様はご遠慮ください |
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定 員
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10名 席に限りがございます。お早めにお申し込みください。 |
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備 考
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筆記用具・電卓・ノートをご持参ください。 ・従業員数70名以下の企業の経営者、代表者様を対象としております。 ・同業者様、税理士様はご遠慮ください。 ※セミナー内で、自社の数字をその場でチェックする簡単なワークを行います |
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見出し
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
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今回は特典として「通常1時間5万円の個別相談料金を無料で行います」
何故、「無料相談」を行うのか?
それは、経営者の「悩み」は「10人10色。いや「10人100色です」
悩みは一つではなく「複雑に絡み合う」それを、「整理し、解決方法を(順序だてて)考え、行動する」必要があるからです。
往々にして、問題点が「社長の思い込み」になりがちですが
真因は別のところにある場合が非常に多いのが現実です。
所謂「ツボを間違えている」のです。
社長様が「一人で考え、行動する」のと「130社の社長と向き合って実践してきた私の知識経験」どちらが解決できる時間が短いか?
「個別相談」は悩める社長の「時間を買う」ことに繋がります。
「時間に投資しませんか?」
時間こそ「買えない」ものはありません!
1日24時間、そして1440分
これをどう使うのか?
過去の延長線上で「時間を使うのか?」それとも「将来のために時間を使うのか?」
これこそ「会社改善」の分岐点です!
競合が悩みながら立ち止まっている間に、あなたは次の一手を打つことができます。
経営の差は、「情報の差」だけではなく
「判断の早さ」
「打ち手の質」
で決まります。
私は20年かけて、実践の後継者社長を経験し、その悩み解決しながら、その差を体得しました。
このセミナーでは、他社が知らない
「視 点」
「手 法」
「資金戦略」
を90分で手に入れていただきます。
“普通”のアドバイスでは埋もれてしまう時代。
今こそ、経営者として「勝ち筋」を見極める時間です。
・何を後回しにせず、最優先で手を打つべきか?
・どこを見れば利益改善の突破口が見えるのか?
・社員が受け身から主体的に変わるために、社長がまず変えるべきことは何か?
AIは答えの候補を出してくれます。
けれど、会社を守り、会社を伸ばし、社員を育てる“決断”は、社長にしかできません。
だからこそ、いま問いたいのです。
「社長はAIを使っていますか?」ではなく、「社長はAIの下僕になっていませんか?」と。
便利さに流されるのではなく、AIを使いこなしながら、会社の本質課題に向き合う。
そのための90分にしたいと考えています。
売上・利益・社員のことで少しでも気になることがある方は、ぜひご参加ください。
経営を一段前へ進めるきっかけになるはずです。
ご参加を心よりお待ちしております。